乳幼児期・学童期のむし歯予防にはフッ化物の応用が効果的です!(高知市フッ化物洗口マニュアル)

2019.02.14 市民のみなさまへ

成人期以降、口腔機能を維持していくためには歯の喪失防止が大切です。
80歳で20本以上の歯を保つ「8020(ハチマルニイマル)」を達成するためには、乳幼児期からの予防が必須です。
歯の喪失をもたらす2大要素は「歯周病」と「むし歯」です。
乳幼児期・学童期のむし歯予防にはフッ化物の応用が効果的です。

高知市フッ化物洗口マニュアルをご活用ください。

マニュアルのダウンロードは、高知市健康増進課HPからどうぞ

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